主婦の自己啓発

忙しいママにオススメ!管理がしやすいEDITの手帳

EDIT手帳1

引っ越しやら、子どもの保育園退所&新しい幼稚園準備、さらには自分の退職など、予定が詰まりっぱなしの今日この頃。ここ数年、スケジュール管理はグーグルカレンダーとスマホで行なってきましたが、色々と書き留めることが多くなってきたので、手帳生活を再スタートさせました。

選んだのはMark’sのEDIT

久々に手帳を買うので、使いやすさ&価格などをリサーチし、MARK’SのEDITにしました。EDITは2012年に日本文具大賞でデザイン部門グランプリを取った優秀な手帳らしいです。全然知らなかった…

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しかも、この手帳カバーがかなりのツボです!私はフクロウにしましたが、最後までアルパカと悩みました。書店などで売られているEDITは、無地やレザーカバーのシンプルなものばかりですが、SPIAとコラボは初めて見たので、ネットショップ限定かも知れません。カバーとEDITB6サイズのセットで3200円でしたが、EDITのB6サイズは定番なため、リフィルが1680円で販売されています。来年からもお気に入りのカバーを使い続けることもできるので嬉しいです♪中身だけ替えられるのも節約につながっていいですよね。

ちなみに、ダンナさんはQuoVadisを使っており、なかなか良さそうでしたが、「マネした!」と言われそうなので、私はEDITにしました(笑)

EDITの特徴

EDITでは、月別のカレンダーの他、年ごと、月ごとの目標やタスクリストが書き込めます。また、1日ごとに24時間の時間軸がついたページもあります。EDIT手帳マンスリー
私の場合、情報収集が趣味のようなもので…調べたはいいが、結局記録しなくてまた調べているということがよくあります。収集した情報を日ごとのページに書き込んでおくことができるので、これからは再度調べる手間や時間が省けそうです。

EDIT手帳使い方
使い方は様々で、仕事だけでなくプライベートのスクラップや趣味の日記なども書けます。ほぼ真っ白なので、自由に写真やお気に入りのお店の名刺を貼ったり、イラストを書いたりして楽しますよね!
私の場合、引っ越し後は、会社員ではなくたるため、自分で時間管理をする必要がでてきます。自己啓発や習い事などやりたいことに加え、幼稚園の保護者行事などもあるので、頭の中を整理するのに使えそうです。

私が思うEDITの魅力

● 年単位・月単位の管理がしやすい
● ふと思いついたアイディア、タスクリストを自由に書ける
● 日記ほどではないが、毎日の出来事を気楽に書ける(日記だと3日坊主になってしまう)
● 定番手帳のため、毎年同じ規格の手帳が販売される

これから毎日手帳を使う楽しみが増えました。
こんなことなら、ちゃんと1月から買っておけばよかったです(笑)SPIAとのコラボは1月始まりしかありませんでしたが、定番のEDITなら4月始まりもあるようです。