IKEAのファブリックで賃貸昭和キッチンを目隠し

IKEA ファブリック LOTTA
わが家のキッチンは、かなりレトロです。一昔前の間取りで、半独立系のキッチンには、ドアや仕切りがありません。(今はカウンターキッチンが多いですよね。)レトロなキッチンに、無印の棚を付けてみたり、カラフルなIKEAの食器棚を置いてみたりと試行錯誤中ですが、リビングダイニングから堂々と見せられるものではないので、とりあえず目隠しを作りました。

++ わが家のダイニングアイテムたち ++
      

ずっと押入れの奥底にしまわれていたIKEAの葉っぱ柄のファブリック

IKEAファブリック葉っぱ

2007年って書いてあるけど・・・ そんなに昔に買った覚えはないような。
恐らくもう廃盤になっている柄。

リビングの葉っぱのウォールステッカーに揃えてみました♪

目隠し用のファブリックは、まわりを直線縫いして、突っ張り棒を通しているだけです。
突っ張り棒は、ダイソーのものを使っています。

のれんっぽい感じにしようとも思いましたが、基本的にこのファブリックは来客時のみに使う予定。
普段は、開けっ放しにしたいので(子どもが悪さをしていないか見るため)この形にしました。

それ以前に、私の裁縫の腕では、のれんを作る自身がありません(笑)

これで、急な来客時もキッチンを隠すことができるようになりました。
この場所にファブリックを置くと、アクセントになっていい感じ。

定番のマリメッコ生地もいいな~。次回は、赤色にしてみようかな。

  

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